<< 自殺衝動供給源としてのアルコール | main | 見殺しにするな!アルコールによるうつは、アルコールのコントロールで改善する >>

たぶん、無視されている警告(1)

エーザイが医療関係者向けに医学医療情報を発信している『CLINICIAN(クリニシアン)』。その1990年のバックナンバーに「アルコールと自殺」というタイトルの文章があります。著者は有名な大原健士郎です。

コメント
人間と酒。心と飲食物。それに国と企業とマスメディアまで絡まって、長編小説かというような壮大さですね。 鬱や自殺に関連する、そして何より自分自身の話だからこそ、可能なかぎり茶化しつつ、楽しく調べたり考えたりしていきたいと思います。 色々と考えるきっかけをいただきました。ありがとう。
  • 13
  • 2008/10/21 1:05 PM
コメントする









この記事のトラックバックURL
トラックバック